合格者の声
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アウトプットが飛躍的!
国家資格の代表的な士業
私がニュートンTLTソフトを使い始めたのは、2度目の社労士試験の勉強を始めた時です。前年に1度、社労士試験に落ちていたということもあり、この時は背水の陣の心づもりで思い切ってTLTソフトを利用してみました。社労士試験は他の国家資格同様、実務では使わないような知識を要する問題がたくさん出題されましたが、反復学習を必要とする社労士試験において、TLTソフトは最適な学習方法でした。
同じ答えを示す問題がさまざまな形式で出題されれば、いやでも頭にすり込まれます。一方、市販の基本書では反復学習をしづらいというデメリットがあります。そのため独学の場合、基本書を一通り終わらせた後、問題集をやってみても解けないということがあるのです。
また、TLTソフトには継続して勉強を続けられるというメリットがあります。独学の場合、「本当にこの方法で合格出来るのか」という、自分の勉強方法に対する不安につながります。私の場合、「合格保証制度」がついていたTLTソフトを活用したので、安心して勉強することができました。また、徐々に自分が力をつけ問題を解けるようになっていくのが実感できたため、1年間社労士試験の勉強を継続し合格にこぎつけたのです。これから社労士を目指す方には、TLTソフトをお勧めします。
(信用金庫職員 38歳)
3度目の正直
私は先日、行政書士の資格を取得した49歳の銀行員です。恥ずかしながら、私は、この歳になるまで世間に認められる資格が何もなかったため、退職後の自分に不安を感じていました。そのため、まず初心者向けの国家資格である行政書士の取得を思い立ったのです。最初は通信教育を利用して、送られてくる教材をもとに勉強をしていたのですが、試験に2度失敗しました。通信教育では、自分の理解度をチェックできなかったのが、失敗の原因だったと思います。また試験を立て続けに失敗した原因は他にもあり、「年をとって記憶力が衰えている事」や「会社勤めで時間がない事」、「経済学部卒で法律の知識に乏しかった事」などが考えられると思います。
ニュートン社のTLTソフトは、この私が必要とする要件をすべて満たしていました。他にも「覚えるまで反復学習ができる」、「自由な時間に学習することができる」、「実績のある教材である」など数々のメリットがありました。TLTソフトを利用開始して以降10カ月間、私は帰宅後の2時間、TLTソフトのみで勉強し続けました。そして、3度目の挑戦で念願の国家試験に合格することができました。これから国家試験に挑戦しようとしている方、勉強方法に迷われている方にはぜひ、TLTソフトをお勧めします。
最後に私の体験を通してアドバイスをさせていただきます。どのような試験を受けるにせよ、決してあきらめず最後まで自分を信じつづけてください。そして、合格するまで勉強を継続してください。「継続は力なり」、諦めない限り合格の可能性は残されているのです。
(銀行員 49歳)